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[体験談] 彼女のアソコの味ははたして

昔付き合っていた彼女について、誰にも話したことない話を綴ろうと思います。

テーマは「女性のアソコのニオイは思ってるよりキツイんですよ」です。

私の当時付き合っていた彼女のアソコのニオイに衝撃を受けたのを思い出してここに綴ります。
男性も共感できるとこもあれば、女性も男性の気持ちを少しでも知ってもらえればと思います。

19歳の頃、大学で出会い、私の一目惚れからアプローチをして交際を始めました。

見た目は幼さがありつつも整った顔立ちをしており、おっとりとした雰囲気があり、ファッションや流行に敏感な感性を持っていました。またポジティブ思考でいつも元気な上、性格の相性も合っていることからいつ何時でも楽しい彼女でした。

交際してから1年ほど経ち、夜の行為も幾回と試行してきましましたがまだしていないプレイがありました。
下の陰部の愛撫です。

キスから始まり、上半身を愛撫して気持ちを高め、手で陰部を愛撫してから顔を下の方に近づけました。
いざ愛撫をしようとした時です。鼻に刺さるような臭いが襲ってきました。

1:1で酸っぱさと生臭さがブレンドされたような臭いが私の脳にまで入ってくる衝撃でした。鼻を抑えたくなる程の激臭で固まってしまったが、思考停止した私を現実に戻したのもその激臭でした。

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このまま止めてしまうと彼女を傷つけてしまうかもしれない、かと言って愛撫もできない状況の中、私が出した答えは
陰部になるべく近づき太ももの付け根を愛撫することでした。

激臭に包まれながら息を止めつつの行為であるため失神と隣り合わせ、一寸先は闇。しかし、後退する選択はなし、私は突き進むしかありません。

息継ぎをする際に酸素の中に激臭が紛れ込んできて私を闇の中に引きずり込もうとします。寸でのとこで息を止め一命をとりとめる。
1分にも満たない時間が10分にも感じる程長い時間でした。

何回か失神しかけましたが、一通り愛撫し終えた私は切り上げました。
彼女も感じてくれたようで、私のミッションは無事に終えることができました。

今回の件で彼女に対する気持ちの変化は特にはありませんでした。
ですがそれから彼女の陰部を愛撫をしようとも思えませんでした。
もし仮に彼女の方から欲されても素直に応えることはできないでしょう。かといってありのままを伝えることもできません。

ここまでが私の体験談です。

なので女性諸君に伝えておきたいのは、デリケートゾーンの匂いには特に気を付けてください。ということです。
実際に愛撫しなくても匂いは漂っていますので、男性の反応を伺っておきましょう。

男性諸君は彼女の匂いに耐えられない時は、浴室にそれとなく促しましょう。
もしそういう雰囲気ではない場合は、覚悟を決めましょう。

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最終更新日:2018-02-16 03:40

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